井谷俊介選手インタビュー|10年前に愛知で右脚を失った義足のスプリンター「ネガティブな自分の人生をすべて良かったように意味を持たしてくれた」200m T64 銀メダルと「まずやってみる」【アジアパラ2026・ONE HEART WORLD】
アジアパラ3日目の10/20、オアシス21のONE HEART WORLDに登壇したパラ陸上の井谷俊介選手。10年前に愛知県で事故にあって右脚を失い、19日の200m T64で銀メダル。かつて「世界一不幸な自分」と語った時期からどう乗り越えたのか、「まずやってみる」という言葉、22日の走り幅跳びへの思いを聞きました。