アジア競技大会(愛知・名古屋2026)の期間中、名古屋・久屋大通公園の「ONE ASIA WORLD」では、メダルを獲得した選手がステージに登場するメダリストセレブレーションが開かれました。しゃちほこニュースは9月26日から最終日の10月4日まで、ステージを終えた選手たちに囲み取材を続けてきました。
記事で紹介したメダリストは91人、インタビュー記事は61本になりました。この記事では、その61本を競技別にまとめ、1人(1組)ずつ、記事の中の言葉を1つ選んで紹介します。続きは、それぞれのインタビュー記事でご覧ください。

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陸上競技
■ 田中友梨選手(陸上 女子七種競技 金)
「やっぱり地元開催ということ自体で、本当に観客の方々の盛り上がりもすごく大きくて」
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■ シャンティ・ペレイラ選手(シンガポール)(陸上 女子200m 金/100m 銀)
「今は、プレッシャーが大好きです」
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■ 北口榛花選手(陸上 女子やり投 銀)
「自国開催で、すごくたくさんの方々が応援に来てくださっていたのを、すごく実感していました」
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■ 田中希実選手(陸上 女子5000m・10000m 銀/1500m 銅)
「本当に足の削り合いというよりは、心理戦に近いような展開になっていきました」
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■ 武本紗栄選手(陸上 女子やり投 銅)
「試合で緊張しないということはないと思います」
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■ 梅野倖子選手(陸上 女子マラソン競歩 銅)
「最後まで諦めずに、頑張って歩き続けてよかったなと思います」
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■ 御家瀬緑選手(陸上 女子4×100mリレー 銅)
「頑張ってきたことが報われた」
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水泳(競泳・飛込・アーティスティックスイミング・水球)
競泳
■ 松下知之選手(競泳 男子200m個人メドレー 金)
「一人じゃない」
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■ 西小野皓大選手(競泳 男子200m背泳ぎ 金)
「変えられる自分のパフォーマンスにだけ集中」
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■ 白井璃緒選手(競泳 女子100m背泳ぎ 銀ほかメダル3個)
「私たち選手ができることは結果で恩返しすることなので、試合で目標を達成するためには皆さまの力が必要です」
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飛込
■ 玉井陸斗選手(飛込 男子10m高飛込 銀)
「練習と同じように試合をやる」
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アーティスティックスイミング
■ 比嘉もえ選手(アーティスティックスイミング デュエット・チーム 銀)
「絶対に大丈夫」
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水球
■ 稲場悠介選手(水球男子 金)
「チームをまとめるっていうのを意識して、本当に頑張りました」
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体操・新体操
体操
■ 岸里奈選手・中村遥香選手(体操女子団体 銀)
「悔しい誕生日になったかなという感じはあります」(岸選手)
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新体操
■ 田口久乃選手・西本愛実選手(新体操 団体総合 銀)
「私たち5人だったからこそ乗り越えられた練習」(西本選手)
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球技
バスケットボール
■ 堀内桜花選手・山本遥香選手(バスケットボール3×3女子 金)
「すごく楽しい時間でした」(堀内選手)
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■ 常田亜美選手(バスケットボール女子 銀)
「本当に一日一日すごく成長したチーム」
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バレーボール
■ 新井雄大選手(バレーボール男子 銀)
「みんなが作り上げたチーム」
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ハンドボール
■ 水町孝太郎選手(ハンドボール男子 銅)
「チームが勝つために今自分ができる100%を出す」
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ラグビー7人制
■ 須田倫代選手・大内田夏月選手(ラグビー7人制 女子 金)
「もっともっと応援され続けるようなチーム」(須田選手)
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■ 古賀由教選手・中野剛通選手(ラグビー7人制 男子 銅)
「究極の鬼ごっこみたいなところがある」(中野選手)
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卓球
■ 早田ひな選手(卓球 女子団体・ダブルス 銀/シングルス 銅)
「後悔しない選択」
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■ 長﨑美柚選手(卓球 女子団体 銀)
「本当に、卓球人生の中で思い出に残る場所で、これからも忘れない場所なんだなと思います」
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■ 面手凛選手(卓球 女子団体 銀)
「その経験を生かして強さに変えて、海外でも国内でも勝負できるように頑張りたいなと思っています」
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バドミントン
■ 中西貴映選手(バドミントン 女子ダブルス 銅/女子団体 銀)
「やってきたことは間違ってなかった」
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■ 岩永鈴選手(バドミントン 女子ダブルス 銅/女子団体 銀)
「自分を信じてやること」
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テニス
■ 柴原瑛菜選手(テニス 混合ダブルス 金)
「金を持って帰ることができて本当に嬉しいです」
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■ 楠原悠介選手・中川舜祐選手(テニス 男子ダブルス 金)
「どのスポーツよりも自分を表現しやすいスポーツ」(中川選手)
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■ 松岡隼選手(テニス 男子シングルス 銅)
「本当に最高に良かったです」
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格闘技・武術
柔道
■ 近藤隼斗選手・近藤美月選手(柔道 男子60kg級・女子48kg級 金)
「本当にこの金メダルの価値って本当に大きいなと、自分が思っている以上に実感しました」(近藤隼斗選手)
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■ 岡田陸選手(柔道 男子90kg級 金)
「本当にホーム、そして皆様の応援のおかげ」
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■ 藤城心選手(柔道 女子52kg級 銅)
「私にとっては畳がステージ」
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レスリング
■ 仲里優力選手(レスリング 男子グレコローマン97kg級 金)
「一人では絶対優勝できなかった」
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■ 尾﨑野乃香選手(レスリング 女子62kg級 金)
「本当にゾーンに入っているぐらい集中していたかなと思います」
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■ 鏡優翔選手(レスリング 女子76kg級 金)
「よく頑張ったな、私、こんな状況で」
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■ 曽我部京太郎選手・鈴木絢大選手(レスリング 男子グレコローマン67kg級 銀・60kg級 銅)
「必ず金メダルです」(曽我部選手)
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ボクシング
■ 山口瑠選手(ボクシング 男子55kg級 金)
「ボクシングがスポーツだぞっていうスタイルを作っていく」
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■ 岡澤セオン選手・並木月海選手・北本隼輔選手(ボクシング 男子70kg級・女子54kg級・男子60kg級 銅)
「間違いなく歴代最強」(岡澤選手)
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テコンドー
■ 丹羽結子選手(テコンドー 女子個人プムセ 銅)
「今までやってきた自分を信じて」
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クラッシュ
■ 大吉賢選手(クラッシュ 男子81kg級 銅)
「日本全体で頑張ろう」
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フェンシング
■ 飯村一輝選手(フェンシング男子フルーレ 個人・団体 金)
「本当に運命を感じましたね」
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■ 辻すみれ選手(フェンシング女子フルーレ団体 金)
「いつもよりすごく力がもらえて、いい試合になりました」
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武術太極拳
■ 孫家閎選手(チャイニーズタイペイ)(武術太極拳 銀)
「ずっと支えてくれたのは家族です」
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自転車・カヌー・セーリング・馬術
自転車(BMX)
■ 中村輪夢選手(BMXフリースタイル男子パーク 金)
「あの悔しさは忘れないですし、金を取ってやっと報われたかなと思います」
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■ 中井飛馬選手(BMXレーシング男子 金)
「自分が一番危険な存在」
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カヌー
■ 伊藤くるみ選手(カヌースラローム 女子カヤックシングル 金)
「強制的に笑顔を作って」
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■ 井上暉央選手・福田りん選手(カヌー 混合カヤックペア500m 銅)
「今回のメダルは福田選手とのメダルということで、自分としても持って帰らせてあげたかったですし、それができたのが、今回のアジア大会での一番の幸せです」(井上選手)
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セーリング
■ 磯崎哲也選手・関友里恵選手(セーリング 混合470級 金)
「夢に見たような光景」(関選手)
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■ 永松瀬羅選手・田中美紗樹選手(セーリング 女子49erFX 金)
「2日間でじわじわ嬉しさがこみ上げてきています」(田中選手)
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馬術
■ 大岩義明選手(総合馬術 団体 銀・個人 銅)
「次がロサンゼルスになりますけども、そこまでは絶対に現役でやるつもりでいるので、全力で引き続きやります」
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スポーツクライミング・ブレイキン
スポーツクライミング
■ 安楽宙斗選手(スポーツクライミング 男子ボルダー 金)
「誰よりも課題のことを考えて、誰よりも勝利に対する執着や気持ちを強く持って挑むことだと思っています」
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■ 鈴木音生選手(スポーツクライミング 男子リード 金)
「ゴールに到達した時の達成感」
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■ 楢﨑智亜選手(スポーツクライミング 男子ボルダー 銅)
「苦しい展開の中で、なんとかこの銅メダルを取ることができたこと自体は、すごく良かったと思います」
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ブレイキン
■ Shigekix(半井重幸)選手(ブレイキン B-Boys 金)
「とにかく正解がないっていうのが一番の魅力」
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射撃・アーチェリー
射撃
■ インドネシア代表の3人(射撃 男子10mエアピストル団体 銀)
「一言で言うと、とても温かい。そして、とても丁寧」
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アーチェリー
■ ヌリサ・ディアン・アシュリファ選手(インドネシア)(アーチェリー コンパウンド女子個人 金)
「夢がかなうまで追いかけて」
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eスポーツ
■ 佐藤博希(piui)選手(eスポーツ ポケモンユナイト 金)
「緊張したまま行きました」
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■ タイ代表の5人(eスポーツ PUBG MOBILE 金)
「日本のファンが集まって、応援してくれるとは思っていませんでした」
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■ 樋口孝治郎選手・中山大地選手・澤田彰仁選手/タナラック選手(タイ)(eスポーツ 対戦格闘団体戦 銀/ぷよぷよ 銅)
「プレッシャーはありましたけど、チームを信じた結果という感じです」(中山選手)
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■ タイ代表の3人(eスポーツ NARAKA: BLADEPOINT 銀)
「相手より努力すれば、相手より強くなれる」
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■ 神谷凌選手と日本代表の7人(eスポーツ Identity V 第五人格 銀)
「後悔なく楽しくできた」(神谷選手)
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子どもたちへのメッセージ
取材では、多くの選手に「子どもたちに伝えたい競技の魅力」を聞きました。競技ごとに、その答えの一部を紹介します。
- 田中友梨選手(陸上 七種競技)
「いろんな動きとか、それぞれの種目の楽しさがあって、それを七種競技という一つで体感できるのがすごくいいこと」 - 北口榛花選手(陸上 やり投)
「遠くに飛ばすことも大事ですけど、自分が好きなことをやれることが一番大事だと思うので、やり投げを愛してほしいです」 - 御家瀬緑選手(陸上 リレー)
「夢を諦めないで頑張ってほしいなと、本当に強く思いました」 - 松下知之選手(競泳)
「水泳の良さは、記録を狙う上で限界がないことなので、自分の可能性や限界を決めずに、もっともっといろんなことに挑戦してほしいなと思います」 - 比嘉もえ選手(アーティスティックスイミング)
「どんなにつらくてしんどいことがあっても、自分と仲間を信じて、先生、みんなを信じて頑張っていけば、必ず結果はついてくるんだよ、と伝えたいです」 - 稲場悠介選手(水球)
「水球は本当に多くのスポーツの特性を持った競技です」 - 西本愛実選手(新体操)
「ぜひ新体操をやってみて、一緒に頑張りましょうということを伝えたいです」 - 大内田夏月選手(ラグビー7人制)
「セブンズラグビーは、仲間と本当に助け合って、すごい団結力のあるスポーツだと思います」 - 新井雄大選手(バレーボール)
「低い身長でも、世界で戦えるっていうことを証明できるように僕らもやってるので、そこを見てもらいたいです」 - 長﨑美柚選手(卓球)
「まずは、卓球を楽しんでほしいなというのが本当に一番です」 - 中西貴映選手(バドミントン)
「小さい子たちも、バドミントンを楽しみながら強くなってくれたらうれしいなと思います」 - 中川舜祐選手(テニス)
「いつまで経っても、ジュニアの時もそうですけど、チャンスがあるのがテニスかなと思います」 - 岡田陸選手(柔道)
「体だけじゃなくて心も強くなれる」 - 尾﨑野乃香選手(レスリング)
「ちょっとレスリング体験してみるだけでも、始めてみるといいなと思います」 - 北本隼輔選手(ボクシング)
「100人いたら100通りのスタイルがあって、100通りの勝ち方があるところです」 - 丹羽結子選手(テコンドー)
「美しさの中に、力強さです」 - 中村輪夢選手(BMX)
「楽しんだもん勝ちの競技がBMXかなと思うので、気楽に始めて楽しんでもらえたらいいなと思います」 - 福田りん選手(カヌー)
「水の上を滑る感覚は本当に気持ちがいいので、一度みんなに経験してほしいです」 - 永松瀬羅選手(セーリング)
「セーリングは風を使って船を走らせるので、正解がないっていうところがすごく奥深いです」 - 大岩義明選手(馬術)
「いろんな方に、ぜひ馬に触ってみたりしてもらいたいですね」 - 安楽宙斗選手(スポーツクライミング)
「とにかくもう、いっぱい寝て、いっぱい食べて、いっぱい動いてほしいと思います」 - Shigekix選手(ブレイキン)
「自分の中での正解を見出すっていうのが、ブレイキンの面白さ、醍醐味です」 - ヌリサ・ディアン・アシュリファ選手(アーチェリー)
「アーチェリーに限らず、夢があったらそれに向けて一生懸命努力することが大事です」 - 神谷凌選手(eスポーツ)
「何事においても楽しくなきゃ続けていけないし、うまくなりたいと思わないし、やっぱりすべてにおいて楽しむことを優先して頑張っていってほしいです」
メダリストセレブレーションとは
メダリストセレブレーションは、アジア競技大会でメダルを獲得した選手が久屋大通公園の「ONE ASIA WORLD」ステージに登場し、来場者と喜びを分かち合うイベントです。9月21日から10月3日は毎日18:00〜19:30、最終日の10月4日は10:00〜12:00に開かれました。
観覧の仕組みはメダリストセレブレーション観覧ガイドに、会場全体の楽しみ方はONE ASIA WORLD完全ガイドにまとめています。インタビュー記事の一覧はカテゴリー「インタビュー」からもご覧いただけます。
よくある質問(FAQ)
-
しゃちほこニュースは何人のメダリストにインタビューしましたか?
2026年9月26日から10月4日まで、メダリストセレブレーション会場の囲み取材で話を聞き、91人のメダリストを61本のインタビュー記事で紹介しています。チームで取材した選手は1人ずつ数えています。
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メダリストセレブレーションはいつ、どこで開かれましたか?
名古屋市中区の久屋大通公園で開かれた「ONE ASIA WORLD」のステージで、9月21日から10月3日は毎日18:00〜19:30、最終日の10月4日は10:00〜12:00に開かれました。
取材情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取材日 | 2026年9月26日〜10月4日 |
| 場所 | 久屋大通公園「ONE ASIA WORLD」メダリストセレブレーション会場(名古屋市中区) |
| 取材方法 | ステージ後のメディア向け囲み取材 |
※掲載情報は2026年10月5日時点のものです。選手の言葉は、それぞれのインタビュー記事から引用しています。競技結果は大会公式サイト、JOC、各競技団体の発表などを参照しました。